2017年04月17日

末期癌に冒された森喜朗の「遺書」死を覚悟した元首相が五輪の内幕をすべて暴露

【森喜朗】の「遺書」 死を覚悟した元首相が五輪の内幕をすべて明かした
http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1492385025/

≪元首相で2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会会長の森喜朗氏(79)が手記を出す。タイトルは『遺書』。肺がんと闘いながら、平成32年夏の東京五輪に向け、陣頭指揮を執る森氏が、JOC(日本オリンピック委員会)や小池百合子東京都知事らとの確執を赤裸々に明かした。

『遺書』では、平成26年1月に組織委会長就任以来の苦労話を分かりやすい語り口で紹介。JOCとの確執も詳しく明かした。

石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一、小池百合子の歴代4知事とのやりとりも述懐。猪瀬、小池両氏に対しては辛辣で「私は今、2つの死の恐怖と闘っているようなものです。一つはがんであり、一つは小池知事の刃です」と記している。

国立競技場建て替え問題や五輪会場見直し問題などの内幕も暴露。ラグビーW杯招致や、文藝春秋とのトラブルなど多数の秘話が満載されている。「遺書東京五輪への覚悟」(幻冬舎、1500円+税)は21日に発売される。

【森喜朗の「遺書」】
「JOC、もう最悪」「小池百合子さん礼儀が…」「文藝春秋も度量が狭いね」

 肺がんが進行してね。医者からも「もうあきらめて下さい」と言われてたんですよ。昨年2月頃は髪も抜けてユル・ブリンナーそのものですよ。酸素ボンベがないと3歩歩くだけでハアハアと息が続かない。

 そこで「五輪事業というのが、いかに大変なものかを後世に伝えねば」と思ったんだ。後で「あいつ何してたんだ」と言われるのも嫌だしね。ありのままを書いておかなきゃいかんと。だから当初のタイトルは「遺言」だったんですよ。

   × × ×

 五輪っていうのは誰もが知っているが、実は誰も分かっていないんだな。

 国際社会を相手に事業を取りまとめていくのが大会組織委なんだけど、出向社員・職員ばかりなわけよ。私が会長就任当初は、大多数が「いつ古巣へ戻れるか」という感じで心ここにあらず。セクショナリズムもすごくてトイレに行ってもあいさつもしない。

 これをどう一つにまとめていくか。私の日当を積み立てて盆暮れに懇親会を開いたりして少しずつ人間関係を作っていった。そしてようやくみんなが心から「五輪をやろう」というところにまできたんです。 ≫

\(`o'") 巷間の意見>>
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電通必死だなw

だけど、森の命で同情引こうってのは露骨すぎるわw
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(´・Д・`) 徹底利用ですね。

(_ _。) 巷間の意見>>
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日本の癌が
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(´・Д・`) こらこら

(‘ё`) 巷間の意見>>
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死を覚悟した手紙
でも、だれも見向きもしないw
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(´・Д・`) パーティで売りつけるから。五輪協賛企業も強制購入。

(・ω・) 巷間の意見>>
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馬鹿田大学卒のサメの脳味噌が何を言っているの?
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(´・Д・`) 言ってない。ゴーストに決まってるだろ。

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
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そういえばこいつ産経新聞社にコネ入社していたな
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(´・Д・`)サメ脳だったから

ヽ(τωヽ)ノ 巷間の意見>>
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歴代最悪の首相だと思う。

ポッポやバ菅よりも。
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(´・Д・`) 実害で言えば小泉と安倍だろ。歴代ではダントツで東條。

v( ̄∇ ̄)v 巷間の意見>>
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史上最低の愚息のことも書いてあるのかな
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(´・Д・`) ないない。

( ゚д゚)、 巷間の意見>>
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うん、これでもう思い残すことないだろうからとっとと息子んとこ逝けよ
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(´・Д・`) お人柄が偲ばれますね。





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ラベル:森喜朗
posted by warabidani at 09:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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